もし声優生田善子が高校演劇漫画の原作者をやったら…?『暗転エピローグ』発売!

声優・生田善子が原作を務める『暗転エピローグ』1巻が11月27日発売!

キャラクターデザインに、数々のイラストや漫画を手がけるTivを起用し、漫画は『きしとおひめさま』(芳文社刊・全3巻)のパインが担当する。

「高校演劇応援プロジェクト」としてスタートした本作は、声優・生田善子が自らの経験を生かし、経験者には「あるある!」と頭を振らせ、未経験者にも青春部活動コミックとして楽しめる内容になっている。

文化系部活動のようで、じつは体育系というちょっと不思議な「演劇部」のディープな世界へようこそ!

1巻発売情報

■暗転エピローグ1巻

■発売日:11月27日

■発行:KADOKAWA

■電撃コミックスNEXT(B6判)

■580円(+税)

■あらすじ:埼玉県立・百澤高等学校に通う樋口一華は、少女漫画を読みながらセリフを劇中さながらに音読してしまうクセを持っていた。

そんなある日、いつものように学校の屋上で少女漫画を音読していると、演劇部の部長・永井荷菜に一部始終見られてしまい、一華はうろたえてしまう。

だが、それを見た荷菜は一華を演劇部に誘うが――?